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カテゴリ:ツール( 9 )
Akai MPD26
こんばんわ!
気になるコントローラーAkai MPD26!

なにやらコンパクトだがパッドがMPCと同じ物になったり、Swing機能が付いたりなどスリム化されているが、機能はアップデートされている予感がする。まだ触っていないがMPD32を使っている私としては、とても気になるところです。はやく触ってみたいです。もちろんReasonRemoteも使えるはずでしょう!
Akai MPD26詳細はこちら
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peace
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by topbill | 2010-02-18 23:02 | ツール
Akai MPK49試しました
今日は、事務所にあったMPK49を試してみました。
まず見た目がごつくて、カッコ良い!
大きくて、重いと思われると知れませんが、アメリカっぽくて僕は好きですね。
もちろんReasonRecordとの相性は抜群です。僕は、MPD32も持っているのですぐに馴染めました。
パッドは、MPD32が大きめのMPC2000シリーズのサイズに対して、MPK49MPC1000を思い出させる様なサイズです。パッドの数は12個です。僕は、MPC1000持ってるので、これまたすぐになじめました。

いちばん気に入ったのは、本体に付いているアルペジエーターの機能です。もちろんReasonにもRPG-8っていうデバイスがあるのですが、MPK49の本体のアルペジエーターは、かなり直感的に使えるアルペジエーターです。
これだけで、一曲まるまるつくれるんじゃないのでしょうか?映画のサントラなどスペーシーな楽曲制作にピッタリですね。
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ホイールもオレンジに点灯してカッコいいです!↓
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peace
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by topbill | 2010-02-05 19:27 | ツール
SEM のMIDI端子付きバージョン
当オンラインストアでもお馴染みのTom Oberheim氏によって作られたSEM with Patch Panel。実はこのSEMのMIDI端子付きバージョンがあります!SEM with Patch PanelだとCVっていう電気信号で動くのですが、MIDI付きバージョンを使えば通常のMIDI端子付きのコントローラーであれば演奏できちゃいます。見た目はモチロンカッコいいし!期待できます。
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peace
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by topbill | 2010-02-01 23:55 | ツール
Tom Oberheim SEM
とうとう出ました!
Tom Oberheim氏によって甦ったSEM!!

よくできてます。音もすばらしいです。音が太いですよ。しかも氏が、ハンドメイドで完全復刻してくれたのです。なのでそこまでの量産はできません。

今では、ソフトシンセが当たり前になった時代ですが、こういったハードウェアの希少価値もこんな時代だからでるのではないでしょうか?思いのこもった一台を手に入れるのは、アーチストたちにとってのアドバンスになること間違いないでしょう!

SEM with Patch Panel

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Tom Oberheim氏とSEM
ビデオはこちらからどうぞ

peace
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by topbill | 2009-12-24 00:33 | ツール
Line6 GearBox
こんばんわ!
今日来た僕のおもちゃを紹介です。Line6 Gear Boxが家に来ました。すでに知っている人はいるかも知れませんが、Line6のオーディオインターフェースを使うとRecordないのLine6のアンプのプリセットがごぼっと増えるんです。これってわざわざエフェクト継ぎ足すとかじゃないくて、、、しかもインターフェースまで付いてくる魔法の儀式です。なにげにLine6は、音色昔から好きだけに、出力した時にの音も気になるところです。見た目もなんかアメ車みたいで、ごつくて最高!眠いが早く色々試したいっす。
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peace
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by topbill | 2009-09-07 23:56 | ツール
ミュージシャンの為の録音
昔、僕らが音楽を作り始めたときにアイデアをすぐそのまま実現できる機材は、カセットの4トラックレコーダーでした。
音楽を作る人がアイデアをすぐにスケッチできる道具というのは、非常に大事だと思う。
細かい調整は後から詰めれば良いわけで、まずはアイデアを直感的に形にできる。
それが大事だと思う。
PCも安くなって、PC音楽制作が主流となった今、そんなツールがミュージシャンに必要だと思う。

"エンジニア"

では、なくて。

”ミュージシャンの為の録音”

recordyou.com

peace
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by topbill | 2009-08-03 22:45 | ツール
"record"
Wow!!
recordsome!


peace
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by topbill | 2009-05-12 00:38 | ツール
ASR10
こんにちわ。お外は良い天気でございますね。まだまだ全然、汗でますね。

今日ネットサーフィンをしていたらおもしろい映像をみつけました。RZAのトラックメイキングについての映像。なかなかおもろいですね。アーチストがプロダクションツールについて話してくれるのは為になるよね。
っで、そのインタビューの中で話に出てきたのがASR10! 彼は、言ってます。”ASR10を買って俺はマスタープロデューサーになった!”とWu-Tangの名曲はASR10でつくったと。ぼくは、当時Wu-Tangのファーストアルバムを聴き度肝を抜かれた青年の一人であった。その当時僕はサンフランシスコに住んでいて、周りのHip Hop プロデューサーは、皆ASR10を使って曲をつくりまくっていた。
Del Living LegendsGrouchとか、確かThe Rootsも使っていたと思う。Q-bertは、Ensoniq/EPSASR10の前のバージョン)を使っていた。RZAがビデオで言っているように、ASR10は、どでかくて、うるさい音がつくれる、なんか変な感じの変態的な音質を持っているんだよね。またAkaiとは違ったような。僕は最終的にはSP1200に落ちついたのだが、ASR10は、SP1200Akai/MPC3000をたして2で割ったような音質のような気がします。スネアの音とか"パチーン"じゃなくて"バチーン"ってかんじです。抜けが良いが重いって感じがあります。

この前会社で雑誌を読んでいたらこんな記事を見つけた。僕のDJの心の師匠/大先輩Mix Mater Mike氏のインタビューである。
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95年のワールドDMCのエキシビジョン二人目がMix Mater Mike氏である。
彼もやはりASR10を使っていたが最近ツールを代えたと、今迄ハード主体で制作を行ってきた彼は、workフローをソフトに代えたとASR10Reason4へアナログレコード→SeratoScratchLiveへと。ビースティーボーイズのバックDJをつとめる彼は、飛行機の移動中にReasonで曲をつくり、移動先のライブ会場では、作った曲をSeratoScratchLiveでプレイすると言う。どういう事かというと今迄ASR10で曲付くってマスタリングにだして、レコードプレス工場にだしてアナログレコードにしていた行程をすべてコンピューター一台ですましてしまっているということである。凄いモチベーションだよね。

20年以上ものキャリアを持ち、レコードを手足の様に使うターンテーブリスト、世界で有数のターンテーブリストが今まで使っていたツールを倉庫にしまって新しいツールで新しい可能性に挑むと行為は恐れいった。

"温故知新"大事っすね。

peace
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by topbill | 2008-09-05 17:09 | ツール
コンパクト
おはようございマウス。私Top Billです。先週末は、暑かったですねー。僕は、茅ヶ崎←→クゲヌマの海岸を意味もなく走り回って日焼けしてしまいました。顔がヒリヒリします。


写真@茅ヶ崎にて走り回り後

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最近のツールの進化には目を見張るところが多い様な気がします。なにが凄いって軽量化ですね。機能的にも、もちろん凄いのですがコンパクト化がハンパないです。最近欲しいなーと思っているのがこれ40000円くらいで変えるみたいです。僕が小学生のときうちの父親がガンキャノンみたいなビデオカメラで得意げに運動会で周囲360°クラスメートを撮っていたのを覚えています。カメラもその当時3、40万した(もっとしたかな?)記憶があります。テープはベータテープでした。

昨日の昼食の時に清二さんが面白いモノをみせてくれました。清二さんはoffは、山にキャンプ行っているらしいのですが、そのキャンプも山をバックパック一つで散歩するらしいです。なにが凄いって衣類も寝床も食料もそれを作るクッキングセットや、食器類も全部一つののGregoryのバックパックに収まっている。
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なかでも一番びっくりしたのが、このバーナー、大きさ的にはマクドナルドのラージコーラぐらい
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しかしながらパワーはゼットンなみ−20度の雪山の上でもお湯を二分経たずに沸かしてくれる。その ゼットンバーナーでコーヒーを入れてもらった。このコーヒーを自販機も電気も店もない山の自然のなかで飲むと、どんなコーヒーより旨いでしょうなー。

まいうー!


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そうそう、、僕もさいきんToolの進化に乗っかってあらたなコンパクトツールを入手しました。

じゃじゃじゃじゃん

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これ最近購入した僕の音楽ツールです。Akai/MPD32MIDIコントローラーと近所の DJ Shop PACOで衝動買いしたMBoxMiniMacBookソフトウェアは、Reason!
何が凄いってこのキットで録音から製作から、どこででもできてします。しかもこのキット。僕がもっている
ORTLIEBの防水バックに全て入ります。
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防水なのである意味、雨降ってもNoプロブレモっす。これ持って週末は自転車乗りながら歩きながら、街を徘徊してました。気が向くと降りて音楽作ります。電源ケーブルもコンピュター用のケーブル一本でオッケーです。

そしてこのAkai/MPD32MIDIのすごいところがReDrum(レッドラムじゃないです。)始めReason上のサンプラー類をプリセットのテンプレートで簡単に動かせる。フェーダーで簡単にサンプルのチューニングを変えることができる。ロータリーでパンニングを簡単に変えることができる。ぼくが大好きだったMPCのノートリピートもついているのでDJ Shadowの様なスネア連打もできる。しかもReason上で作ったものをMBoxMiniがあるのでRewireですぐにProtoolsに流しこむことができるので、いつでもスタジオに持っていけマウス!

今日の東京は週日、天気が不安定でときどき雷雨がおこるそうです。

PEACE

また次回!
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by topbill | 2008-08-05 13:52 | ツール



店長DJ Top Bill の日々の笑いあり涙ありの音楽活動を連載いたします。ためになる事、ならないことじゃんじゃん、書いていくので宜しくお願いします。
by topbill
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